写真 現像

吊り型現像機

写真の現像「TOPページ」へ

吊り型現像機

吊り型現像機は、120、220などのブローニー版と4×5、8×10、11×14等の大型シートフィルムを現像する場合に用います。

吊り型現像機は、増減感を行う際にも用いる現像機です。ロールフィルムの場合ハンガーに掛けている状態が上下に長く吊らされるので上部と下部で厳密に言えば現像時間が異なりますが、さほど影響はでません。

Wikipediaより出典 - Article - History - License: GFDL

写真用現像機の種類へ戻る

写真の現像方法へ戻る

「写真の現像」トップページへ

フィルム現像の工程 現像に使う薬品 写真の現像方法 写真の現像その他